職務経歴書の書き方と履歴書の書き方講座TOP > 職務履歴書のスタイル
より良く自分をアピールする為にも、職務履歴書のスタイルにはこだわりたいものです。 職務履歴書の形式は、自由なスタイルを選べるのですが、「編年体式」が多く使われています。 「編年体式」は自分の職歴を年代を追って書き込んでいくので、とても書きやすいスタイルです。 「キャリア式」は、職歴を内容別にまとめていくスタイルです。
職務履歴書は、見やすいことが重要なポイントになりますから、見出しをつけていきますが、 「編年体式」は「年月」が各項目の見出しとなりますし、「キャリア式」は「職歴」「職務」が 見出しになります。
基本的に、職務履歴書は自由なスタイルでOKですが、応募する職種や自分の経験をよりアピール できるスタイルを選ぶといいですね。
keirekisho_hennen.zip
keirekisho_career.zip
「編年体式」は年代を古い順に書いていきますが、「逆編年体式」は反対に新しい職歴から記載していきます。
「逆編年体式」は外資系企業に応募する時には常識的なスタイルですが、最近は日系企業の応募でもよく使われています。
職務履歴書のスタイルの一つですが、履歴書に記載する内容職務履歴書に一緒に記載してしまうものです。
履歴書に記載する学歴や住所などを含めた職歴を少なめの枚数(1~2枚)でまとめます。 「レジュメ式」スタイルの場合は、逆編年体で書きます。 外資系企業などにはおススメのスタイルですが、英文で書いてみるとさらに自己アピールになります。
IT業界や技術職やコンサルタントの職種では、複数のプロジェクトを持つ場合もありますが、 プロジェクト単位で自分のキャリアをアピールできるのが「プロジェクト式」です。 複数のプロジェクトでも、自分の経歴をわかりやすくまとめられますし、「キャリア式」と併用も可能です。
「逆編年体」で、最新のキャリアから記載していきます。
職務履歴書には基本的に決まったスタイルはありませんから、いくつかのスタイルを一緒に使って職務履歴書を書く場合もあります。 「編年体式」で自分の職歴を書き、「キャリア式」で職務経験をアピールするなどの、自分なりのスタイルの職務履歴書を作ることも出来ます。
IT、インターネット企業やこれから急成長するベンチャー企業までインターネットやITにまつわる企業情報が盛りだくさんです。
金融や不動産会社にまつわる情報が豊富ですので希望を満たす企業をご紹介します。
大手企業からこれから成長が期待できる企業まで、幅広い業種・業界の求人情報を豊富にご用意。
営業、マーケティング業務でキャリアを磨きたい方のための求人情報が盛りだくさんです。一般には公開されていない未公開情報もあります。
各主要メーカーへの転職活動を専門コンサルタントがサポート。エンジニアの方の方が安心して利用できる人材紹介会社です。
医療系求職者のための人材紹介サイトです。一般には公開されていない未公開情報もあります。
薬剤師のための転職支援サービスです。薬剤師に特化した求人情報が6,000件以上。希望の求人が見つかります。
看護師のための転職支援サービス。専門のキャリアアドバイザーが好条件の求人情報を多数ご紹介します。